ドモドモ。
ようやく投稿できるようになりました。
どうも書き込んでも「保存」できず困っていたのですが、
アレコレ手を打つも無理だったので、
しばらく放っておいたのでした。
どうもスミマセンm(_ _)m
土曜日は仁川小で練習。
久々に全員揃っての練習でした。
ドリブル、パス、1対1などの練習を終え、
リフティングとゲームをしました。
攻守の切り替え
ディフェンスのやり方
に工夫が必要なゲームでした。
<3><7><8>が切り替えの早い、
ディフェンス・攻撃を見せていました。
<4>のボールをもらう動きが良くなりました。
<6>も落ち着いたプレーを見せていました。
雷が鳴ってきたので、早めに終了。
急いで片付けた割には、
雨はそんなに降らなかったのでした(涙)
まぁ、そんなこともありますわな。
明日・明後日は市内交流試合です。
自分達で考えて、臨みましょう!
いざ書いてみるとなかなか筆が進まない身勝手なコーチより。
【告知!】
7月20日(土)19~21時、
高司グランドにて、
仁川コーチ&OB合同チームの試合を行います。
多くのOB・関係者の方のご参加をお待ちしております!
周りの方にも伝えてくださいね!
『ピッチは、常に明日を目指す人のために存在している』 ジネディーヌ・ジダン
2013年7月13日土曜日
2013年7月10日水曜日
2013年7月7日日曜日
ご無沙汰しております。
多少忙しいうえに、
ブログの調子が悪く、
書き込めません(涙)
いろんなパソコンで書き込んでみたものの、全くダメ。
様子を見る作戦にでました。
まだ調子は悪いのですが、
決してワタシの調子が悪かったり、
機嫌が悪いわけではございません(笑)
ではでは。
メールで投稿しているコーチより。
ブログの調子が悪く、
書き込めません(涙)
いろんなパソコンで書き込んでみたものの、全くダメ。
様子を見る作戦にでました。
まだ調子は悪いのですが、
決してワタシの調子が悪かったり、
機嫌が悪いわけではございません(笑)
ではでは。
メールで投稿しているコーチより。
2013年6月23日日曜日
小中高の試合を観戦。
朝も早よから、メキシコ戦。
予想の範囲内でしたので、大きな驚きもありませんでしたが、
全敗でございました。
この話はまた今度。
午前中は一中で練習。
4年生も一中練習。
細胞分裂のように、
日を追うごとに人数が増えているような気がいたします(笑)
6年生は1名お休みの9人で練習。
シュート練習などをした後は、
3対2をしました。
その後は来週のフットサル大会をイメージして、
4対4のゲームを続けました。
昨日よりは調子が上がっておりました。
<10>の鋭いプレスが効いておりました。
<7>もドリブルの調子が上がってきました。
ディフェンスへの切り替えも昨日よりは早くなりました。
問題は初戦から出来るかどうかですな・・・
体育館には、
一中サッカー部で部費が未払の選手の名前がでておりました。
仁川SCのOBの名前がチラホラありました(笑)
後輩も見ております。。。
一刻も早く支払うように!!
午後はJグリーン堺に。
<<<11>>>のフットサルの試合を観戦。
全国大会にもう一歩の準優勝でしたが、
まだまだ工夫が足りませんな。
その他、クラブユース選手権関西予選や全日の大阪府予選を観戦しました。
全日予選は準々決勝ということで、
レベルの高い、白熱した試合展開で、
観ていて面白かったです。
同じ会場で各世代のゲームを見ることができるのは、
大変便利で勉強になりますね。
兵庫にも欲しいですが、できないでしょうね(笑)
アップの様子など大変勉強になりました。
早朝からサッカー漬けで、
練習で走り回ったせいか、
ヨタヨタと歩き回ったのでした。
もう既に眠いコーチより。
予想の範囲内でしたので、大きな驚きもありませんでしたが、
全敗でございました。
この話はまた今度。
午前中は一中で練習。
4年生も一中練習。
細胞分裂のように、
日を追うごとに人数が増えているような気がいたします(笑)
6年生は1名お休みの9人で練習。
シュート練習などをした後は、
3対2をしました。
その後は来週のフットサル大会をイメージして、
4対4のゲームを続けました。
昨日よりは調子が上がっておりました。
<10>の鋭いプレスが効いておりました。
<7>もドリブルの調子が上がってきました。
ディフェンスへの切り替えも昨日よりは早くなりました。
問題は初戦から出来るかどうかですな・・・
体育館には、
一中サッカー部で部費が未払の選手の名前がでておりました。
仁川SCのOBの名前がチラホラありました(笑)
後輩も見ております。。。
一刻も早く支払うように!!
午後はJグリーン堺に。
<<<11>>>のフットサルの試合を観戦。
全国大会にもう一歩の準優勝でしたが、
まだまだ工夫が足りませんな。
その他、クラブユース選手権関西予選や全日の大阪府予選を観戦しました。
全日予選は準々決勝ということで、
レベルの高い、白熱した試合展開で、
観ていて面白かったです。
同じ会場で各世代のゲームを見ることができるのは、
大変便利で勉強になりますね。
兵庫にも欲しいですが、できないでしょうね(笑)
アップの様子など大変勉強になりました。
早朝からサッカー漬けで、
練習で走り回ったせいか、
ヨタヨタと歩き回ったのでした。
もう既に眠いコーチより。
2013年6月22日土曜日
いまひとつ。。。
今日は宝塚市フットサル交流大会に参加しました。
第一試合 0-3 長尾2
第二試合 2-2 すみれ2
第三試合 2-2 長尾台1
第四試合 1-1 長尾台2
最初の試合の入り方は最悪でした。
フワフワした気持ちで入り3失点。
3失点しないと目が覚めないというのは、
かなりの熟睡だったようです(涙)
最近のテーマだった「攻守の切り替えの早さ」は、
守備から攻撃は修正されましたが、
ボールを奪われてからの守備が修正できませんでした。
せっかく先制点を入れながらも、
追いつかれる試合ばかりでした。
切り替えの遅さは、
フットサルでは致命的ですな。
ボールを持った選手が慌てていることもあり、
あまりパッとしたプレーができませんでした。
フットサルならではの面白いプレーをしないと、
楽しめませんな。
今日はGKが頑張っておりました。
<15><3>は勇気を持って前にでておりました。
ナイスプレーでした!
ワタシも来週の公式戦に向けて、
審判をしました。
なかなか機会がないだけに、
突発的なことに対応できませんな。
終了後は仁川小に戻って練習。
ゲームを数本しました。
<11>がよかったと思います。
フリーでボールをもらう動き、
シュートの精度、
いいプレーでした。
宝塚協会の皆様、
準備・運営・審判などありがとうございました。
来週に向けていい準備ができました。
保護者の皆様、
応援ありがとうございました。
来週が本番ですので、よろしくお願いいたします。
Oコーチ、
審判ありがとうございました!
大変助かりました。
来週もよろしくお願いいたします!
課題も見えて来週に向けていい準備ができそうなコーチより。
第一試合 0-3 長尾2
第二試合 2-2 すみれ2
第三試合 2-2 長尾台1
第四試合 1-1 長尾台2
最初の試合の入り方は最悪でした。
フワフワした気持ちで入り3失点。
3失点しないと目が覚めないというのは、
かなりの熟睡だったようです(涙)
最近のテーマだった「攻守の切り替えの早さ」は、
守備から攻撃は修正されましたが、
ボールを奪われてからの守備が修正できませんでした。
せっかく先制点を入れながらも、
追いつかれる試合ばかりでした。
切り替えの遅さは、
フットサルでは致命的ですな。
ボールを持った選手が慌てていることもあり、
あまりパッとしたプレーができませんでした。
フットサルならではの面白いプレーをしないと、
楽しめませんな。
今日はGKが頑張っておりました。
<15><3>は勇気を持って前にでておりました。
ナイスプレーでした!
ワタシも来週の公式戦に向けて、
審判をしました。
なかなか機会がないだけに、
突発的なことに対応できませんな。
終了後は仁川小に戻って練習。
ゲームを数本しました。
<11>がよかったと思います。
フリーでボールをもらう動き、
シュートの精度、
いいプレーでした。
宝塚協会の皆様、
準備・運営・審判などありがとうございました。
来週に向けていい準備ができました。
保護者の皆様、
応援ありがとうございました。
来週が本番ですので、よろしくお願いいたします。
Oコーチ、
審判ありがとうございました!
大変助かりました。
来週もよろしくお願いいたします!
課題も見えて来週に向けていい準備ができそうなコーチより。
2013年6月20日木曜日
朝から疲れた。。。
平日の朝からくたびれました。。。
非常に悔しい一戦でした。
南ア大会以降でイタリアに3失点以上させたのは、スペインと日本だけだそうです。
同時にイタリアに4点取られたのは、サンマリノと日本だけ。
「いつものアズーリ」ではなかっただけに、
数少ない勝てるチャンスだったと思います。
序盤は、大丈夫かいな。。。と心配するほどの勢いでした。
スローなイタリアには有効だったと思います。
香川選手が気持ちの入ったプレーを見せてくれました。
ドキドキする展開ではありましたが、
コンフェデは2試合目で終了。
正直、来年でなくてよかったという感じです。
まずは、ディフェンスの立て直しが必要ですね。
2点目、4点目は明らかに吉田選手のミスだと思います。
集中力を欠くシーンが多すぎました。
サイドバックからの攻撃が有効な日本においては、
ミスの多いセンターバックは致命的です。
2試合で7失点して予選通過は難しいと思います。
残り1年でいろんなセンターバックを試すべきです。
2番目は試合の進め方。
試合後のインタビューで香川選手が「3点目を狙っていた」と言っていました。
彼が2点目を取ったのが前半33分。
残り15分程度をしっかり守りに入るべきでした。
あれが後半だったら、しっかり時間を使ったはずです。
前半序盤飛ばした分、体力を温存できる時間でもあったと思います。
前半終了寸前の失点が調子の悪いイタリアを大いに助けました。
それ以外もいつも「同じペース」で試合を進めています。
イタリアの1点目のコーナーなど、
素早いスタートでしたね。
あまりに緩急がなさすぎです。
ピッチの選手の責任というより、
ベンチワークの問題です。
3番目は交代の遅さ。
酒井選手やハーフナー選手、中村選手の交代そのものはいいと思うのですが、遅過ぎです。。。
ハーフナー選手が入ったにも関わらず、
なかなかボールを放らない。
中村選手などはすぐにクロスを入れていました。
ベンチとピッチの意思疎通に時間がかかりすぎです。
惜敗を称える時期は終わったと思います。
香川選手がコメントしていたように、
「勝たないと何も得られない」ですな。
メキシコ戦がリスタート。
期待したいところです。
涼しい朝だったのにドヨ~ンとした気分で出張に出かけたコーチより。
非常に悔しい一戦でした。
南ア大会以降でイタリアに3失点以上させたのは、スペインと日本だけだそうです。
同時にイタリアに4点取られたのは、サンマリノと日本だけ。
「いつものアズーリ」ではなかっただけに、
数少ない勝てるチャンスだったと思います。
序盤は、大丈夫かいな。。。と心配するほどの勢いでした。
スローなイタリアには有効だったと思います。
香川選手が気持ちの入ったプレーを見せてくれました。
ドキドキする展開ではありましたが、
コンフェデは2試合目で終了。
正直、来年でなくてよかったという感じです。
まずは、ディフェンスの立て直しが必要ですね。
2点目、4点目は明らかに吉田選手のミスだと思います。
集中力を欠くシーンが多すぎました。
サイドバックからの攻撃が有効な日本においては、
ミスの多いセンターバックは致命的です。
2試合で7失点して予選通過は難しいと思います。
残り1年でいろんなセンターバックを試すべきです。
2番目は試合の進め方。
試合後のインタビューで香川選手が「3点目を狙っていた」と言っていました。
彼が2点目を取ったのが前半33分。
残り15分程度をしっかり守りに入るべきでした。
あれが後半だったら、しっかり時間を使ったはずです。
前半序盤飛ばした分、体力を温存できる時間でもあったと思います。
前半終了寸前の失点が調子の悪いイタリアを大いに助けました。
それ以外もいつも「同じペース」で試合を進めています。
イタリアの1点目のコーナーなど、
素早いスタートでしたね。
あまりに緩急がなさすぎです。
ピッチの選手の責任というより、
ベンチワークの問題です。
3番目は交代の遅さ。
酒井選手やハーフナー選手、中村選手の交代そのものはいいと思うのですが、遅過ぎです。。。
ハーフナー選手が入ったにも関わらず、
なかなかボールを放らない。
中村選手などはすぐにクロスを入れていました。
ベンチとピッチの意思疎通に時間がかかりすぎです。
惜敗を称える時期は終わったと思います。
香川選手がコメントしていたように、
「勝たないと何も得られない」ですな。
メキシコ戦がリスタート。
期待したいところです。
涼しい朝だったのにドヨ~ンとした気分で出張に出かけたコーチより。
2013年6月19日水曜日
「負けられない戦い」とか言ってないで・・・
コンフェデ、全チーム登場しましたね。
得点してないのは日本だけだそうです。
ゴールを決めたかというよりも、
参加チーム中でも最も印象の薄いチームのような気がします。
スペイン vs ウルグアイを観戦しました。
圧倒的なポゼッションで試合を支配するスペイン。
前半序盤のポゼッションは86%!
ただボールを支配するだけでなく、
「相手にボールを持たせないように鬼プレスを掛ける」を実践しないと、
不可能な数字です。
前半に2点入れたものの、諦めないウルグアイ。
スアレス、カバーニのツートップでチャンスを作ろうと必死です。
さらにフォルランを投入し、必死のパッチ。
球際のプレーも激しくなりファールやシミュレーションも増え、
主審の西村さんにとってはかなり難しい試合になってきます。
スタジアムのお客さんも、
スペインのパスワークに驚きの声を上げながらも、
最終ラインでのパス回しにはブーイング。
世界チャンピオンに対しても厳しい目を向けます。
何が起きるかわからない雰囲気がスタジアムを包みこんでいます。
0-2でも日本代表のブラジル戦とは大違いです。
終了間際にスアレスが自分で得たフリーキックを、
見事なキックでゴールを決め、1点差。
一気にスタジアムが盛り上がります。
スペインも必死に逃げ切りをはかります。
そこに「パスサッカー」とか「カウンター」とかではなく、
「勝利に向けて必死に戦う」2チームの姿だけがありました。
ブラジル戦での日本代表には、
最後まで必死に戦うという、
基本的な姿に欠けていたと思います。
日本らしさとか、
パスサッカーとかではなく、
まずは「最後まで勝利を目指す姿」を、
しっかり見せて欲しいと思いました。
サポーターやメディアも、
「負けられない戦い」とか口先だけで言うのではなく、
下らない試合に対しては、厳しい眼を向けるべきだと思いました。
明日はイタリア戦。
会社サボって観るだけの試合を・・・(笑)
明日はイタリア戦があるので会議が中止になる有難い会社に勤めるコーチより。
得点してないのは日本だけだそうです。
ゴールを決めたかというよりも、
参加チーム中でも最も印象の薄いチームのような気がします。
スペイン vs ウルグアイを観戦しました。
圧倒的なポゼッションで試合を支配するスペイン。
前半序盤のポゼッションは86%!
ただボールを支配するだけでなく、
「相手にボールを持たせないように鬼プレスを掛ける」を実践しないと、
不可能な数字です。
前半に2点入れたものの、諦めないウルグアイ。
スアレス、カバーニのツートップでチャンスを作ろうと必死です。
さらにフォルランを投入し、必死のパッチ。
球際のプレーも激しくなりファールやシミュレーションも増え、
主審の西村さんにとってはかなり難しい試合になってきます。
スタジアムのお客さんも、
スペインのパスワークに驚きの声を上げながらも、
最終ラインでのパス回しにはブーイング。
世界チャンピオンに対しても厳しい目を向けます。
何が起きるかわからない雰囲気がスタジアムを包みこんでいます。
0-2でも日本代表のブラジル戦とは大違いです。
終了間際にスアレスが自分で得たフリーキックを、
見事なキックでゴールを決め、1点差。
一気にスタジアムが盛り上がります。
スペインも必死に逃げ切りをはかります。
そこに「パスサッカー」とか「カウンター」とかではなく、
「勝利に向けて必死に戦う」2チームの姿だけがありました。
ブラジル戦での日本代表には、
最後まで必死に戦うという、
基本的な姿に欠けていたと思います。
日本らしさとか、
パスサッカーとかではなく、
まずは「最後まで勝利を目指す姿」を、
しっかり見せて欲しいと思いました。
サポーターやメディアも、
「負けられない戦い」とか口先だけで言うのではなく、
下らない試合に対しては、厳しい眼を向けるべきだと思いました。
明日はイタリア戦。
会社サボって観るだけの試合を・・・(笑)
明日はイタリア戦があるので会議が中止になる有難い会社に勤めるコーチより。
2013年6月18日火曜日
さすが世界一。
日曜日、親子サッカーの日でしたが、
おサボりして久々に<<<14>>>の試合を観戦しました。
キャプテンとして頑張る彼女の姿を観に行くとともに、
「神戸レディースフットボールセンター」での初めて観戦しました。
フルピッチと練習グランド、クラブハウスと、子ども用の遊びグランドなど、
女性に配慮した設備になっておりました。
六甲アイランド内でありながら、風が強いということもなく、
なかなか好環境。
女子優先ですが一般利用も可能で、
価格も堺よりもリーズナブル。
これなら少年サッカークラブでも使えそうです。
試合は関西女子サッカーリーグの第4節、
神戸FC vs 宝塚エルバイレ
小学生時代の知った顔が両チームにおり、
楽しく観戦できました。
男子に比べ女子はパワーやスピードで劣るため、
なおさらチームカラーがハッキリと出ていました。
コンパクトにしながらショートカウンターを狙う神戸。
細かいパスワークで両サイドから攻めるエルバイレ。
エルバイレはGKがストッパーとして高い位置に入る、
ユニークな布陣でした。
両チームがピッチの1/4に入りこみながら、
技術と戦術で相手を崩そうとする、
見応えのある試合でした。
同時に戦い方は「なでしこジャパン」とあまり変わらず、
ピッチでの戦いが世界に通じていることを感じました。
さすが世界一。
チームのメンバーの特徴やチームカラーに応じて、
創意工夫してプレーしてるんですな。
誰しもがスピードとパワーに頼る男子高校生の試合は、
どの試合も同じように見えるわけです。
(世界の舞台では通用しないのに・・・(涙))
あのやり方では「個性ある選手」は出てこないでしょうね。
同じようなパワーとスピードだという認識をした上で、どう工夫するか?
女子に学ぶところが結構あると思います。
しかし、暑かったですね。
あんな中でしっかり動いて、大きな声出して、
<<<14>>>は頑張っておりました。
アップの様子は車から涼みながら観ていたのですが、
大勢いる選手のなかで、
トラップの仕方でわかりました(笑)
(こういうのは変わらないもんなんですな)
Rちゃんの前線での動きも上手でしたね。
小学生時代からは想像できない動きでした。
(そりゃそうだわな)
次節も頑張ってください。
仁川に帰ると試合帰りの<<<7>>>とバッタリ。
近況を話してくれました。
この日はFWとして得点を決めたとのこと。
彼らしい将来も話してくれました。
<<<7>>>!
あきらめずにガンバレ!
なかなか面白い一日でした。
暑くて熱中症になりかけたコーチより。
おサボりして久々に<<<14>>>の試合を観戦しました。
キャプテンとして頑張る彼女の姿を観に行くとともに、
「神戸レディースフットボールセンター」での初めて観戦しました。
フルピッチと練習グランド、クラブハウスと、子ども用の遊びグランドなど、
女性に配慮した設備になっておりました。
六甲アイランド内でありながら、風が強いということもなく、
なかなか好環境。
女子優先ですが一般利用も可能で、
価格も堺よりもリーズナブル。
これなら少年サッカークラブでも使えそうです。
試合は関西女子サッカーリーグの第4節、
神戸FC vs 宝塚エルバイレ
小学生時代の知った顔が両チームにおり、
楽しく観戦できました。
男子に比べ女子はパワーやスピードで劣るため、
なおさらチームカラーがハッキリと出ていました。
コンパクトにしながらショートカウンターを狙う神戸。
細かいパスワークで両サイドから攻めるエルバイレ。
エルバイレはGKがストッパーとして高い位置に入る、
ユニークな布陣でした。
両チームがピッチの1/4に入りこみながら、
技術と戦術で相手を崩そうとする、
見応えのある試合でした。
同時に戦い方は「なでしこジャパン」とあまり変わらず、
ピッチでの戦いが世界に通じていることを感じました。
さすが世界一。
チームのメンバーの特徴やチームカラーに応じて、
創意工夫してプレーしてるんですな。
誰しもがスピードとパワーに頼る男子高校生の試合は、
どの試合も同じように見えるわけです。
(世界の舞台では通用しないのに・・・(涙))
あのやり方では「個性ある選手」は出てこないでしょうね。
同じようなパワーとスピードだという認識をした上で、どう工夫するか?
女子に学ぶところが結構あると思います。
しかし、暑かったですね。
あんな中でしっかり動いて、大きな声出して、
<<<14>>>は頑張っておりました。
アップの様子は車から涼みながら観ていたのですが、
大勢いる選手のなかで、
トラップの仕方でわかりました(笑)
(こういうのは変わらないもんなんですな)
Rちゃんの前線での動きも上手でしたね。
小学生時代からは想像できない動きでした。
(そりゃそうだわな)
次節も頑張ってください。
仁川に帰ると試合帰りの<<<7>>>とバッタリ。
近況を話してくれました。
この日はFWとして得点を決めたとのこと。
彼らしい将来も話してくれました。
<<<7>>>!
あきらめずにガンバレ!
なかなか面白い一日でした。
暑くて熱中症になりかけたコーチより。
2013年6月16日日曜日
ブラジルが強い理由
コンフェデの初戦、ブラジル戦。
中学生と高校生との練習試合のような、
J1とJFLの対戦のような試合。
軽くあしらわれた感じですな。
日本代表は必死に頑張っておりましたが、
フィジカル、スピード、テクニック、気持ちとも差がありました。
ネイマールのゴールに象徴されるように、
何せプレーの精度が高いですな。
予想していたとはいえ、何もできまへんでした。
しかし、交代の意味が全くわかりませんな。
ザッケローニ、緊張してたんかいな・・・
ブラジルのメンバーを見ていると、
若い才能がタケノコのように、
ニョキニョキでてきます(笑)
ブラジルの強さの秘密が、
最近買った本に出ていました。
スポーツフォトグラファー&スポーツライターの近藤篤氏の最新刊です。
帯のコピーは、
「この星は、人とボールで できている」
境遇、民族や習慣が全く違う世界のあらゆる場所で、
サッカー好きはどこにも存在しているシーンを、
集めた写真&エッセイの本です。
この本に出ていた、
「ブラジルが強い理由」は、
ブラジルでは、
半端じゃない数の人間が、
半端じゃない意気込みで、
毎日ボールを蹴っているから
とあり納得。
サッカーがないと生きていけない人が
アホほど多いんでしょうね。
そんな国に勝てる日は来るんでしょうか・・・
オレよりサッカー好きな奴なんか、
メッチャおるなぁ~とか思いつつ、
サッカー好きで、誰にも出来ないリフティングテク持っているだけで、
世界中で生きていけるんやなぁと感じました。
見せたい写真がたっぷりの面白い本でした。
↑こっちもお気に入りの写真集です。
こんな写真撮りたいよなぁ~とカメラを構える練習に邪魔なコーチより。
中学生と高校生との練習試合のような、
J1とJFLの対戦のような試合。
軽くあしらわれた感じですな。
日本代表は必死に頑張っておりましたが、
フィジカル、スピード、テクニック、気持ちとも差がありました。
ネイマールのゴールに象徴されるように、
何せプレーの精度が高いですな。
予想していたとはいえ、何もできまへんでした。
しかし、交代の意味が全くわかりませんな。
ザッケローニ、緊張してたんかいな・・・
ブラジルのメンバーを見ていると、
若い才能がタケノコのように、
ニョキニョキでてきます(笑)
ブラジルの強さの秘密が、
最近買った本に出ていました。
| ボールピープル 近藤 篤 文藝春秋 2013-05-29 売り上げランキング : 1273 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
スポーツフォトグラファー&スポーツライターの近藤篤氏の最新刊です。
帯のコピーは、
「この星は、人とボールで できている」
境遇、民族や習慣が全く違う世界のあらゆる場所で、
サッカー好きはどこにも存在しているシーンを、
集めた写真&エッセイの本です。
この本に出ていた、
「ブラジルが強い理由」は、
ブラジルでは、
半端じゃない数の人間が、
半端じゃない意気込みで、
毎日ボールを蹴っているから
とあり納得。
サッカーがないと生きていけない人が
アホほど多いんでしょうね。
そんな国に勝てる日は来るんでしょうか・・・
オレよりサッカー好きな奴なんか、
メッチャおるなぁ~とか思いつつ、
サッカー好きで、誰にも出来ないリフティングテク持っているだけで、
世界中で生きていけるんやなぁと感じました。
見せたい写真がたっぷりの面白い本でした。
| ボールの周辺 近藤 篤 日本放送出版協会 1999-12 売り上げランキング : 89374 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
↑こっちもお気に入りの写真集です。
こんな写真撮りたいよなぁ~とカメラを構える練習に邪魔なコーチより。
2013年6月15日土曜日
甘かったなぁ・・・
「さぁ行きますか!」と家を出た時には、
雨がザァザァ降っておりました。。。
その時点での天気予報は「午後からは曇り」だったのに・・・
よく考えたら、
まだ梅雨・・・
なんですな。
ドリブル練習をやった後は、
「雨の日での戦い」を想定して、
早くからゲームを開始。
強くボールを蹴りながら、
意外にテンポよくボールを回しておりました。
<4>が足元が悪い中で、
フェイントで相手を翻弄しながら、
抜いておりました。
雨嫌いな<7>も、
最初は嫌々ゲームに参加しておりましたが、
効果的なフェイントでスイスイ抜いておりました。
<8><11>もしっかりパスをもらう動きから、
攻撃の起点になっていました。
彼らを見ながら、
「なかなかエエやないか」
と感心していたのですが、
調子がよいというより、
ボールがあまり転がらないので、
トラップが簡単
だったのでは?・・・(笑)
雨によって弱みが消えるという形で、
「雨に強い」というところを見せておりました。
他学年が練習終了したこともあり、
6年生も早めに終了。
最後は5年生がゲームをしておりました。
彼らもドロドロになりながらも、
無事に終了し、
ゴールを片付けて・・・
と思ってましたら、
3年生登場!
彼らは雨の当たらないところで、
ひたすらドリブル練習しながら、
最後にゲーム・・・とのこと。
さすがF監督率いるチームです(笑)
最後の最後までグチャグチャのグランドで、
大声出しながらボールを蹴ってたのは、
3年生だったのでした。。。
もうちょっとやりゃ~よかった。。。
最近、選手に甘いワタシは、
かなり後悔したのでした。。。
クラブユース選手権の予選では、
伊丹FCが予選通過。
ラウンド16に進出しました。
全国目指して頑張ってください!
雨でのゲームが嫌いな晴れ男コーチより。
雨がザァザァ降っておりました。。。
その時点での天気予報は「午後からは曇り」だったのに・・・
よく考えたら、
まだ梅雨・・・
なんですな。
ドリブル練習をやった後は、
「雨の日での戦い」を想定して、
早くからゲームを開始。
強くボールを蹴りながら、
意外にテンポよくボールを回しておりました。
<4>が足元が悪い中で、
フェイントで相手を翻弄しながら、
抜いておりました。
雨嫌いな<7>も、
最初は嫌々ゲームに参加しておりましたが、
効果的なフェイントでスイスイ抜いておりました。
<8><11>もしっかりパスをもらう動きから、
攻撃の起点になっていました。
彼らを見ながら、
「なかなかエエやないか」
と感心していたのですが、
調子がよいというより、
ボールがあまり転がらないので、
トラップが簡単
だったのでは?・・・(笑)
雨によって弱みが消えるという形で、
「雨に強い」というところを見せておりました。
他学年が練習終了したこともあり、
6年生も早めに終了。
最後は5年生がゲームをしておりました。
彼らもドロドロになりながらも、
無事に終了し、
ゴールを片付けて・・・
と思ってましたら、
3年生登場!
彼らは雨の当たらないところで、
ひたすらドリブル練習しながら、
最後にゲーム・・・とのこと。
さすがF監督率いるチームです(笑)
最後の最後までグチャグチャのグランドで、
大声出しながらボールを蹴ってたのは、
3年生だったのでした。。。
もうちょっとやりゃ~よかった。。。
最近、選手に甘いワタシは、
かなり後悔したのでした。。。
クラブユース選手権の予選では、
伊丹FCが予選通過。
ラウンド16に進出しました。
全国目指して頑張ってください!
雨でのゲームが嫌いな晴れ男コーチより。
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