『ピッチは、常に明日を目指す人のために存在している』 ジネディーヌ・ジダン



2016年4月14日木曜日

リベンジに向けて

日曜日は4Bの市内大会。
新3年生にとっては初めてのトーナメントでの市内大会。
4Bはチーム数も多く、激戦トーナメントです。

0−5 長尾台

ポジションを決めて、役割を決めて、
勝ちに向けて試合に臨みました。

前半は<10><14>が、
守備に攻撃にと豊富な運動量をみせ0−0。

2人の運動量が後半は落ちてくるとともに、
守備が崩壊してしまいました。

その他のメンバーも頑張っておりましたが、
力の差がでてしまいました。


前半は動けたけど、後半動きが落ちた選手

力を出し切れていないことに気づいていない選手


やるべきことがわからないまま頑張っている選手


「チームが一丸になっていない!」と

正論を叫ぶ選手

勝負が自分事になっていない選手


自らの指導力不足を嘆くコーチ



大事なことは課題への気づきですね。

リベンジに向けて頑張りましょう!


ちなみにこの日のキャプテンは<4>。
なかなかのキャプテンシーでした。
立場・役割は人を変えますな。
改めて勉強になりました。


宝塚協会の皆様、
準備・審判などありがとうございました。

長尾台の皆様、
今後ともよろしくお願いいたします。

保護者の皆様、
車だし、応援ありがとうございました。
結果がでず、スミマセン。
今後ともよろしくお願いいたします。

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